清水浦安さんに訊く②なぜ病気になるの?

  新谷 私たちは生まれてからこの肉体を脱ぐまでに病気をします。その病気の原因について教えてください。   清水 霊人になられた中村天風先生が僕に通信を送ってこられるので、いろんなことを教えてもらって […]

腦・認知学者赤松瞳さんの「意識を開く」講演会第2弾

10月8日

世界8か国以上で留学やビジネスの経験を積んできた国際的な学者であり、リモートビュアー(遠隔透視)としても世界的に著名な赤松瞳さんに、リモートビューイングの方法(実際米国で使用されているプロトコル)の初歩的なステップをご紹 […]

心と住まいを整えるセラピスト 新見和恵さんのセミナー

2018年10月28日

  もっと気持ちよく暮らしたい、お部屋をもっとスッキリさせたい、 もっと効率よく家事や仕事をしたい、 こうした悩みは、それぞれ別のことだと思っていませんか。 じつは根っこは一緒なんです。 大切なことは、あなたが […]

「120歳時代の生き方」刊行しました

サブタイトルは、「超技術と思いの力で目覚める健康革命」 アートテン開発者の高橋呑舟さんとCS60開発者の西村光久さん、お2人の対談です。 どちらも既存社会の知識ではない、オリジナルの創造性で、健康問題に本気で取り組んでき […]

清水浦安さんに訊く① 意識とは何か

「意識の移植」は可能か?   新谷 先日の新聞に「脳と機械を接続し、人の意識を移植する」研究者が紹介されていて驚きました。死んで自分の存在が無になってしまうことの恐怖から、自分の意識を永遠に残したいと思ったとい […]

茶喜利さんのスペシャルコンサートと個人セッション「マザーノート」

2018年9月2日

吟遊音楽家茶喜利さんのコンサートを9月2日に開催します。 澄んだ倍音の歌声と、さまざまな世界の民族楽器で、そこに集う人とその場をひとつに誘い、癒します。 また翌3日には、茶喜利さんの個人セッション「マザーノート」を行いま […]

生命交響曲への道「ワンドロップ物語」〜愛に満たされた世界をつくろう〜

2018年7月28日

〈トークショー〉清水浦安 愛宕なみ 宮川昭夫(ゲスト) / ナビゲーター  新谷直恵 2017年12月24日に初演された生命交響曲は、じつは、2008年「清水君、君にひとつだけ頼みがあるんだ」と、霊人中村天風さんから言わ […]

2018年7月1日 脳・認知学者赤松瞳さんの「意識を開く」ティーチ・イン

森のカフェで考えたこと

20代の頃に思ったことは、「私は成長しているか」と自問したとき、ノーだった。それは幼い頃の自分と比べてむしろ退化していると思えたのである。幼い頃の私は世界をそのまま丸ごと受け入れていたにも拘らず、20代の私は社会の中でひ […]

4月27日 吟遊詩人・茶喜利さんのハナウタとは

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5月20・21日 茶喜利さんのスペシャルコンサートと 「マザーノート」セッション開催します。

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7月6日 香咲弥須子さんVS吉田雅一さん 講演会 第2弾「人生にはシンクロニシティがいっぱい。人生につながっていないものはない」開催します。

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3月20日 高橋呑舟先生VS西村光久先生 講演会「今、日本の未来を共に考える」開催しました。

3月16日 香咲弥須子さんVC吉田雅一(雅妙晴)さん 講演会「人生にはシンクロニシティがいっぱい。そのシンクロニシティを生き切ってみませんか」開催しました。

3月11日 「ワンドロップ約束の時代 地球評議会」開催しました。

2月27日 清水義久先生出版記念講演会開催しました。

2月19、20日 「普天間先生+タッキー先生」のグループ・セッション開催しました。

1月28日 『包み込みの幸福論 だから未来は変えられる!』清水義久 徳間書店から刊行しました。

「ほんとうの癒しとは何か」徳間書店から発刊

12月に、上江洲義秀さんと越智啓子さんの対談本ができました。 ほんとうに面白い本です。先天性の難病を持ち、幼いときから天使と会話をしてきた精神科医の越智さんは、薬を使わない医療を目指して、アロマ、パワストーン、過去生療法 […]

12月24日 ワンドロッププロジェクト地球交響曲が初演されました

2017年12月24日

さいたま市文化センター大ホールで、宮川昭夫作曲『生命交響曲 霊魂(たましい)の歓びの歌』が初演されたこの瞬間は、作曲家の宮川昭夫さんはもちろん、ワンドロップ聖歌隊の皆さん、プロジェクトのスタッフ、そして目には見えない多く […]

1月5日 ホームページ開設しました

2018年1月5日

その名もリエゾン、もしくはLiaison-ten です。 長年リエゾンで仕事をしてきましたが、その名称について昨年末、F先生にお聞きしました。 「このままリエゾンでもいいですか?」と。 そうしたらF先生はおっしゃいました […]